トップイメージ

トランクルーム(レンタルルーム)・貸し倉庫利用の利点

●普段不要の電化製品や必要のない家具などの荷物のせいで家や会社のスペースが狭くなっている、物置がいっぱいになっている等の問題が解消する。
●必要な期間借りられて、比較的低料金で借りられる。
●収納・保管したい荷物の大きさや量に合わせて、必要なスペースの大きさ広さのトランクルームを選べる。
●保管したものを利用したり要になったとき、自由に出し入れできる。
●家を新築する時やリフォームをする時に一時的に預けることができる。また長期出張などで家財道具を保管する場所として利用できる。
●空調環境が備わっていて、セキュリティー体制も万全である。(業者による)
●保管・収納したい荷物の運搬や配送をしてくれる。(業者による)
●不要となり処分して欲しい荷物を処分してくれる。(業者による)
 
トランクルーム・貸し倉庫の種類や業者にもよりますが、以上のような利点があげられます。 
 

トランクルーム(レンタルルーム)・貸し倉庫利用の活用法 

●使わなくなったソファーやベッドなどの家具や家電製品、スペースを取り過ぎるタンスなど、将来的には使うかもしれないが当面は必要のないものを保管する。
●季節性の家電である扇風機やこたつ、ヒーターなどを保管する。
●スキーやキャンプ用品、スキューバダイビング用品やサーフボードなどのアウトドアグッズ。
●当面は乗る予定のないバイク。
●コレクションなどで収集したものが増えすぎて置き場のなくなったので保管場所として。
 
以上他にも便利な使い方をしている人がいらっしゃると思います。 
また、アパートやマンションに住んでいて収納スペースが狭い方で、近くにコンテナ型のトランクルームを借りて、バイクを預けたり、キャンプ用品やスキー用品などを保管して、必要なときにトランクルームに立ち寄ってピックアップしていくなどの使い方をしている人もいらっしゃいます。
トランクルームや貸し倉庫を長期間荷物を保管する場所としてだけでなく、普段使いのちょっと離れた物置的場所として位置づけて利用するのも一考かと思います。
 
・企業・法人の場合では、
5年保存など保存期限の長い書類や資料の保管場所として、また備品やOA機器、大型機材や在庫商品などの保管に利用する例も増えています。
 
ただ注意点として、トランクルームに預けることができないものもあります。
例えば、現金、貴重品、証券類、危険物、生もの、迷惑だと判断される物などは預けられません。ですから、預ける予定のものがそれらに当てはまるのではないかと思われる場合は、事前に業者に問い合わせるなりして調べておく事が大切です。
それと、大きな物を保管する場合は、予めトランクルームの広さと大きさを知っておくことも大切です。
また、トランクルームに収納した物品などに対する補償や保険などがあるかどうかも、借りる上でのポイントの一つです。

 

 

レンタルトランクルーム/貸し倉庫の使い方MENU

Copyright (C) 2009 レンタルトランクルーム/貸し倉庫の使い方. All Rights Reserved.