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トランクルーム(レンタルルーム)・貸し倉庫へ本やDCを保管する場合 

部屋のスペースを使っているものとして、書籍や雑誌などの本や、CDやDVD、また昔購入したレコードや映画などを録画してあるビデオテープなどをあげる人も多いのではないでしょうか。当面の間は読んだり見たり聞いたりしないが、かといって捨てたり処分したりできない。
このような場合、トランクルームを利用すると便利です。
 
これらを保管するときに後々取り出すときのことを考えてやっておくといいのが、段ボールの外に箱に何が入っているかメモを書いておいたり、段ボール箱の中身を撮った写真を箱に貼っておくなどすることです。取り出すときにあちこちの箱を開けて探すという事態を避けられます。
 
屋内型のトランクルームには業者によって、中身を記録してくれるサービスを行っている業者もあります。また、本やCDなどの専用ラックを用意している業者もあります。
 
屋外型のトランクルームでコンテナ型の場合は、自分でラックや棚を置くことができるので、自分が使いやすいようにレイアウトして保管できます。
ただ、外気の影響によりコンテナ内部に熱がこもったり結露をする場合も考えられますので、本やCDが痛んでしまう可能性も考えられます。その点も考慮し、カビや結露に対する対策もしておくことが大切です。

 

 

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